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光速を越える粒子の追試を行うようだが・・・・相対性理論の時もそうだったがアインシュタインはことの結末を予想していたが、数学的に合わなかったので理論を説明出来る数学を探し当時は単に数字遊びとしか見られていなかったリーマン幾何学と出会いそれを採用した。 もし CERNで研究している人達が今やっていることに確信を持てるのなら、相対論で既に実証されている部分を活かしつつ新しく数学を生み出しても良いと思う。欲を言えば相対論と非常に相性の悪い量子論とも整合性を取れるのであれば宇宙の始まりまで説明がついて非常に都合が良いのだけれども・・・・ 今のところは、光速以上の説明が出来る理論(数学)だけで良い、それが判明すると後はテクノロジーの問題で、光の速度を越える宇宙船の開発が世界中で始まるだろう。 この不景気な空気を吹っ飛ばす起爆剤になるかもしれない。さらに超光速だけでなく、いわゆるワープ航法の実現可能性が出てくれば、太陽系内だけでなく、まさにスターウォーズや銀河英雄伝説のように銀河中を旅して回ることだって出来るのだから・・・・・ CERNで発表された事には大変おおきな夢がたくさん詰まっています。 これからの研究を楽しみに見守って行きましょう。

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